#006 きょうも鱒釣り
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この本の始まりは「鱒に釣られた男たち」というタイトルではじまる。
子供の頃から釣りが大好きでいろんな釣りをした。
このところは鱒に夢中になっている。
僕も鱒に釣られているのだ。
それはまぎれもない喜びだ。
そして「きょうも、、、。」という言葉にはたまらないものを感じる。
釣りをしない人にはなんのことかわからないだろうが、しょうがない。

芦沢一洋 著  「きょうも鱒釣り」
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by cafetrio | 2008-07-04 20:03 | 本棚より
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